
◎心むすび結婚式式次第
氣多大社参集殿
新郎・新婦氣多大社結婚式衣装着付け(結婚式料五万円に含まれます)
国指定重要文化財拝殿まで参道を参進
国指定重要文化財拝殿(新郎新婦以外50名着座可能)
神楽(かぐら)
修祓(しゅばつ)
祝詞奏上(のりとそうじょう)
巫女舞(みこまい)
三三九度(さんさんくど)
誓いの言葉
指輪交換
新郎新婦玉串奉典・媒酌人玉串奉典・親族玉串奉典
親族固めの盃
神楽(かぐら)
*能登半島旅行も兼ねて二人だけの結婚式ができます。
*新郎新婦の衣装は、氣多大社が無料で貸し出します(結婚式料五万円に含まれます)。
*普段着で神社に来て氣多大社結婚式衣装に着替えて結婚式を執り行い普段着で帰ることができます。
からたちばなの髪飾り
氣が集まる原生林「入らずの森」(国指定天然記念物)
昭和五十八年五月二十二日、全国植樹祭に御来県の昭和天皇が本社に行幸された。入らずの森にお踏み入りになり御製をお詠みになりました。「斧入らぬみやしろの森めづらかにからたちばなの生ふるを見たり」決してみだりに採取などあそばさない。それぞれの植物が、平穏に生存をつづけ、その場所の植物相がいつまでも変わらないようにお祈りになっているからである。「斧入らぬみやしろの森」は、そのところのおよろこびなのであると当時の入江侍従長が行幸記念誌の中で書かれていました。








